

















Nothosaur ラドンの舌 LADON'S TONGUE 人外ディルド
【サイズ】
先端直径は1.5cm、最大直径は約4.3cm、全長は約20cm、挿入可能の長さは14.5cmです。
東半島の人で賑わう悪魔の果樹園に出た。君は「悪魔の実」のために来たのではないかもしれないが、「悪魔の実」をまもっている巨大な舌を持っている龍―「ラドン」をきっと聞くことがある。ラドンは冥龍の9人の息子のうちの1人で、いつも悪魔の果樹園の北の最高峰にある悪魔の木に居座っている。「悪魔の実」とラドンは共存する。
「悪魔の実」はラドンから生まれ、ラドンから守られる。ラドンから譲り受けた「悪魔の実」は魔力に満ちており、食べる者に超人的な性的能力を持たせる。それに対して、ラドンから譲り受けない「悪魔の実」は平凡だった。「悪魔の実」を欲する生物は無数にいるが、所有者になるためには守護者ラドンの試練を経なければならない。「さあ、「悪魔の実」を喰う資格があるかどうか見せてくれ~」挑戦者たちは果敢に剣を振るい、ラドンを倒そうとする。
しかし大部分の挑戦者たちは、ドンの舌の下のおもちゃになってしまう。彼らの剣は地に切れ、粘液で満たされたラドンの舌が挑戦者に絡みつき呻き続ける…滑らかで弾力に満ちた舌、三角の舌は挑戦者の「弱点」に簡単に食い込んでしまう悪魔の実の木から聞こえてくるのは、挑戦者のフェンシングの戦いの音ではなく、クライマックスのうめき声。面白い~精液と淫液が流れ、挑戦者が逃げていくのを見ていたラドンが、守護の悪魔の実がさらにふくよかになった。君も挑戦してみませんか?

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